セミナー・勉強会

平成25年6月8日
「住宅展示場見学3つのチェックポイント」

平成25年5月26日
「住宅展示場見学3つのチェックポイント」

平成25年5月19日
「真近に迫る!相続税増税!相続税対策になる!不動産活用術とは?」

平成25年4月29日
「住宅展示場見学3つのチェックポイント」



平成25年4月21日(日)14時~16時
「ゼロからのマイホーム 知らなきゃ損するお金の勉強会」

■主催 神戸RC住宅株式会社

西神オリエンタルホテル4F コスモス

第1部 「住まいづくりに関わるお金について」

第2部 「家計簿から考える人生設計とは」

第3部 「過去の災害から学ぶ コンクリート構造の強みと特徴」


第1部と第2部の合計60分の講師を担当致します。

セミナーの受講の申し込み、お問い合わせは主催者の神戸RC住宅株式会社様へ

メール:info@kobe-rc-house.com

TEL:078-939-3937

セミナー等講演依頼は以下のアドレスまでメールをください!

E-mail : info@blpfp.com
菊池まで

【過去のセミナー事例】

【トヨタホーム 不動産セミナー&資金セミナー】
テーマ 「家計簿から考えるお金の話」
主催  トヨタホーム近畿株式会社

 

【楽天 女性のためのマネーセミナー】
テーマ 「不況の時代を、知識と知恵をつかって、賢く生き抜く!」
主催  株式会社アズライト

賃貸物件で事故が起きた場合の大家さんの対応

今日、近所の賃貸アパートで何らかの事件がありました。
最初は消防車、救急車がやってきて、アパートを取り囲んでいましたが、特に火災のようでもありません。
煙も火も出ていません。

ただ、消防車と言っても、化学消防車だったので何か特別な対応が必要なのか?
ちょっと気になりました。

しばらくしてまた前を通ると、今度は警察が事情聴取しているようでした。
話をしているのは、どうやらそのアパートの大家さんのようです。

遠巻きに見ていると野次馬のおじさんが話かけてきました。
どうやらアパートで死者が出たとのこと。

具体的に何があったのかは理解できませでしたが、けっこう大変なことだったみたいです。

私も以前不動産管理会社に勤めていた頃、自殺、自然死、強盗、ピッキングなどの事件が起きて、対応をしたことがあります。

事件が起きた場合、警察は管理会社に真っ先に連絡して来ます。

管理会社が無い場合などは、やはり大家さんが呼ばれることになるのでしょう。
今回もそのようでした。

事件が起きた場合、取調べに協力するとか、入居者の家族や親類に連絡を取って事情を説明するなどの対応をせまられます。
私が協力させられたパターンでは、飛び降り自殺が他殺の可能性があるということで、事件現場となった部屋で、鑑識が調べている間中、立会いを要求されました。

急に呼ばれるので、会社勤めのサラリーマン大家さんでは対応ができません。
そういう場合には、管理会社に依頼していなければ、入居者を斡旋した不動産仲介会社に頼むしかないでしょう。

事件後は、近所中にうわさが流れるので、死人が出た部屋はやはり次に貸すのに苦労します。

大家業を長年やっているとこういう場面に直面することがあるかもしれません。
できればあってほしくはないものです。

今日は東京で仕事です

今日は東京で仕事です。
新幹線で移動し、東京駅に着きました。

新神戸から3時間ほどかかってしまいます。

移動中はもっぱらオーディオブックを聴いてます。
今日はマーケティングの本。

不動産投資、不動産経営にはマーケティングが大事!
入居者を確保できる物件を作るにはマーケティングの知識は必須。

帰りの移動時間も有効に使いたいですね。

ファイナンシャルプランナー・不動産コンサルタントの住宅購入・不動産投資「成功の法則」

東京駅周辺。

クレーンが何本も立ち、未だに大型物件の開発が続いているようです。